​技術資料

​弊社Connectionの技術資料一覧になります。

詳細は各技術資料のページの方に記載しております。

​技術資料の内容及びその他のご相談などお気軽にご相談ください。

​過去の実績材料、特殊なメッキ皮膜などの過去実績をご紹介しております。
貴金属とよばれているものは金、銀、白金、ロジウム、パラジウムなどで、これらはいずれもイオン化傾向が小さく、化学的に安定です。その他貴金属の詳細をご紹介しております。

機能性を目的とする電気メッキ製品でもサビが出てはその製品は価値がなくなります。

​金属の腐食・防食について詳細をご紹介しております。

膜厚の測定方法には様々な方法があります。

​一般的な膜厚測定方法(電磁式、渦電流式、電解式試験法、蛍光X線式)の詳細をご紹介しております。

様々な耐食性試験がある中で(中性塩水噴霧試験、酢酸塩水噴霧試験、キャス試験、フェロキシル試験)の詳細をご紹介しております。

​陽極酸化皮膜『アルマイト』のJIS表記、耐食性試験(アルカリ滴下試験、起電力測定試験)、耐摩耗試験(砂落とし摩耗試験、噴射摩耗試験、往復運動摩耗試験)の詳細をご紹介しております。

​各種環境指令(RoHS指令、WEEE指令)の詳細をご紹介しております。

表面粗さの測定は、仕上がり状態・外観品質を管理するだけでなく、製品寿命・機械効率を管理する上でも必須の項目です。表面粗さについて詳細をご紹介しております。

メッキの処理のやり方には様々な方法(電気メッキ、無電解メッキ、溶融メッキ、乾式メッキなど)があるなかで、代表的な電気メッキ、無電解メッキの詳細をご紹介しております。

​公開までしばらくお待ち下さい。

JIS H0404は電気メッキの表示方法について規定されます。

​※自己触媒型の無電解メッキを含みます。

JIS H8615は鉄、鋼及び非鉄金属素地上に耐摩耗性などの工業用目的で行った有効面の電気クロムめっきについて規定されています。

JIS H8615は鉄、鋼及び非鉄金属素地上に防食性、耐摩耗性などの目的で施した有効面の無電解ニッケル-リンめっきについて規定されています。

JIS H8619は、電気部品などのはんだ濡れ性、防食性などの向上の目的で金属素地上に行った有効面の電気すずめっきについて規定する。

​注)電気めっきされた光沢または、無光沢もしくは電気メッキ後に溶融処理によって溶融光沢化されためっきを含む。

JIS H8626は、鉄鋼及び非鉄金属素地上に工業用の目的で行った、有効面のニッケルめっき及び電鋳ニッケルの有効面について規定する。

アルミニウム合金材には、実際に使用される目的によって数多くの種類があり、様々な特徴を有しています。

表面処理の実施にあたっては、使用するアルミニウム合金材の性質を理解しておく必要があります。

参考にさせて頂いた文献をご紹介しております。

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